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リクルート、社員も驚くまさかの上場 国内市場の頭打ちに危機感

 情報・人材事業大手リクルートが株式上場の準備に入った。その一環で、ガバナンス(経営統治)を強化しようと10月1日付で組織を再編、持ち株会社「リクルートホールディングス」を設立する。不動産子会社の未公開株を政官界の有力者に譲渡していた「リクルート事件」を起こした同社にとって、上場は長年の懸案でもあった。国内市場の成長鈍化という危機感が背中を押し、経営陣は一気にハードルを乗り越えることを決断した。

 「まさか、うちの会社が上場するとは…」。社員の多くがそう驚くように、上場方針は、6月の株主総会で峰岸真澄社長が唐突に表明した。非上場のリクルートの総会は外部に公開されることはないが、情報は瞬く間に伝わり、話題となった。リクルートの上場方針が注目されるのは、昭和63年のリクルート事件があるからだ。昭和35年に江副浩正氏が「大学新聞広告社」として創業したリクルート。情報サービスと広告営業で急成長したが、グループのリクルートコスモスの未公開株譲渡が政官界を揺るがす一大スキャンダルに発展した。

 リクルート事件後、バブル崩壊も重なり、業績は悪化。不動産などへの投資が単体の負債として約1兆4千億円にも積み上がり、平成4年には大手スーパー、ダイエーの傘下入りを余儀なくされたこともあった。江副氏は現在、公益財団法人の代表理事を務めている。産経新聞の取材に「リクルート株の大半はダイエーに譲渡し、いまは若干を所有しているだけ。これまで経営陣に助言や進言をしたこともない。後輩たちがよく頑張って、上場を目指すところまでこぎつけてくれたことをうれしく思う」とのコメントを書面で寄せた。

 どん底を経験したリクルートだが、その後は結婚情報誌「ゼクシィ」や転職情報サイト「リクナビ」など、サービスを多様化しながら成長。負債をほぼ完済した19年には、人材派遣大手スタッフサービスを1700億円で買収するまでに業績は回復した。24年3月期の連結売上高は前期比7・2%増の8066億円、営業利益は27・1%増の1150億円。25年3月期は4期ぶりの連結売上高1兆円超えを狙う。25年3月期の業績を踏まえ、来夏以降の東証1部上場を目指すようだ。

 カブドットコム証券の山田勉マーケットアナリストは「日本航空のような従来型産業とは違う“大型ルーキー”」と期待する。知名度抜群で、投資家の関心も高いだけに「時価総額は1兆円規模になる」とみる。上場の最大の狙いは、峰岸社長が「上場企業という信頼性と透明性を持って世界で勝負したい」と述べるように、海外事業の拡大にある。

 リクルートは創業以来、就職、結婚、住宅と「人生のピーク期」をターゲットとした情報サービスを提供、紙媒体を中心に成長してきた。だが、スタッフサービスは買収後、リーマン・ショックと景気低迷の影響で大規模なリストラを余儀なくされた。人口減少時代を迎え、リクルートには「国内市場はいずれ頭打ちになる」との危機感がある。一方、最近は人材マッチングなど、リクルートに似たサービスを安い値段で提供するネットベンチャーが相次いで登場し、脅威となりつつある。

 その点、海外には国内で培ったサービスを提供できる余地がある。売上高に占める海外比率を、24年3月期の約4%から5〜6年後には50%に拡大する目標を掲げており、昨年は北米で人材派遣事業の大型買収も実現した。さらに上場によって、調達した資金をM&A(企業の合併・買収)に振り向ければ、海外事業の強化が果たせる。

 ただ、社内には「リクルートに海外マネジメントのノウハウはない」と指摘する向きもある。実際、「ゼクシィ」は16年に上海、19年に北京と中国に進出したが、今後は地元IT企業と設立した合弁会社に事業を移管し、リクルートは実際の運営から手を引く方向だ。インターネットが普及している中国での雑誌展開はうまくいかなかったためだとされる。

 一方、現在はネットベンチャーを経営する元社員は「IT分野の投資が今後を左右する。海外企業の買収に失敗すればリクルート自身が買収される可能性もあり、狙っている企業は少なくない」と指摘する。さらなる成長を目指し、上場を決断したリクルート。だが、上場は自らが買収の対象となるリスクを背負う。食うか食われるか。リクルートの上場は、厳しい競争への船出でもある。(藤沢志穂子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120930-00000501-san-bus_all
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<ミスタードーナツ>半額セールツイッターで広がる 売れすぎて休店する店も

 「秋の大感謝祭」として26日からドーナツ半額セールを実施している「ミスタードーナツ」をキーワードに、17〜25日にツイッターにおける露出調査を行ったところ、同セールの話題で24日のツイート数が前日の20倍以上に急増していたことが明らかになった。半額セールは話題を呼び、ドーナツが売れすぎて一部で休店したり、閉店時間を繰り上げる店が出るなどの騒動となっている。

 調査期間中の総ツイート数は4万3226件。24日のツイート数は2万28件で、前日の885件から急増した。次いで多かったのは25日の1万7941件。23日以前で1000件を超えたのは21日の1245件と22日の1723件の2日間だけだった。

 24日のツイート内容をさらに分析したところ、半額セールに関するツイートが17〜23日までにツイートされた200件を大きく上回る6743件に及んだ。23日の深夜にツイートされたセールのチラシに関する話題が端緒となり、翌日になってリツイートされるなどして話題が一気に広がった。

 半額セールは、通常価格105〜147円の人気のドーナツ15種類を半額の52〜73円で提供。初日から、対象商品が品切れする店舗が出て、公式サイトでお詫びを掲載するほどの好調な売れ行きを見せている。30日まで。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120928-00000001-maiall-bus_all
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ある営業マンのつぶやき

どこの会社にもいる商品博士くん。

聞いたらなんでも答えてくれるので同僚にとっては便利です。でも往々にして営業成績は。。。

理由はここなのです。

確かに知識のストックは重要。それがあることによって自信を持って商談に挑めます。

ただし、その知識は「お客様の疑問に答えられるためのもの」です。

あなたがその知識を披露するためのものではありません。

知ってることを全部言ってはだめなのです。

話すべきはあなたが言いたいことではありません。お客様が聞きたいことなのです。

まずは商品の勉強。

次にそこで得た知識をどういう場面でどう出すか。

その練習をしてください。

手元のリストの中から買いそうなお客様を探す。一見、売るための基本のように見えます。

でも今までそのやり方でうまくいきましたか?

それで普通に売れてる人はそれでいいです。さようなら。

いや、それでもなかなか・・というあなただけにここからは書きますね。

買うお客様を探してアプローチをかけてもなかなか数字に結びつかない。

過去に接点のあったお客様の中からひとりずつ「この人は買うかな??」とやっても

、みんな買いそうでもあり、買わなさそうでもあり。。。

んじゃ逆をやりましょう。「買わない人を探す」のです。

探すというよりは「あなたが判断して買わない人リストをつくる」という表現の方が近いでしょうか。

今月数字が見込めない。

手元には過去接したお客様のリストがある。この中からどうにか数字を絞りだせないか。

ここまでは営業やってりゃ普通に考えますよね。





SNSを上手に使うのは、難しい

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(7):
 「SNS、うまく使えないなあ」と悩んでいる人も多いのでは。とんでもないことを書いているのを見て、おいおいと思ったことがあったり、逆に書いてしまって、ちょっとした騒ぎになったり。上手に使っている人は、まだ少ないのかもしれない。



●SNSの使い方

佐々木:「トーキョーよるヒルズ」というシェアハウスを運営している人たちが、ちょっと話題になっています。これは六本木にあるシェアハウスで、運営に携わっている高木新平さんにシェアハウスのことを聞く機会がありました。どのように運営しているのかなどを聞いたところ、3LDKの家に5〜6人が雑魚寝していると言っていました。

 入れ替わりは頻繁にあるそうなのですが、新しい人をどのように評価しているのか。ヘンな人かもしれないし、危ない人かもしれない。または部屋を汚す人かもしれないし、家賃を支払わない人かもしれない。どのようにして人を見極めるのかを聞いたところ、「それはFacebookやTwitterをちゃんと見ていれば、どんな人かがだいたい分かる」と言っていました。通っている大学や働いている会社などよりも、そっちの方がずっと安心できるようですね。

松井:企業の採用担当者もとりあえず履歴書を見て、次にLinkedInやFacebookなどをチェックする人が増えてきているのではないでしょうか。

佐々木:ある程度それで人間性などが推し量れますよね。

松井:とんでもないことが書かれていたりすると、おいおいってなりますよね(笑)。

佐々木:毎晩、酔っぱらっている写真が載っていたりとか(笑)。

松井:後先のことを考えずに、Facebookにいろいろアップする人がいますが、就職や転職のタイミングではどうするのでしょうか。特に恥ずかしい過去が形成されている人は……(笑)。

佐々木:しかもあのタイムラインが、その人の人生すべてが見えるような感じもします。これから生まれてくる子どもは、幼少の頃から全部分かってしまいますよね。

松井:学校では「あまり恥ずかしいものは載せるな」といった教育も必要になってくるかもしれませんね。

佐々木:かといって、あまり品行方正だと面白くない(笑)。

松井:それはそうですね(笑)。

●Google+が始まったとき

佐々木:Facebook批判でよく言われるのは、週末になれば家族サービスやおいしいモノ食べたといった内容ばかりで、面白くないと。リア充っぽいことばかり書かないでくれと。

松井:「いいね!」としか言いようがない内容ばかりですものね。「お前、本当は楽しくなかったろう?」とも書けないし(笑)。

佐々木:「夏休みに、家族で東京ディズニーランドへ行った。でも何時間も待たされて、疲れた」とはなかなか書けないですよね(笑)。

松井:「残念ですね!」というボタンもないですし。Facebookで思い出したのですが、米国人ってよせばいいのに、政治ネタを書く人がいるんですよ。しかもかなりの数で。

 例えばコロラド州で銃の射撃事件が起きましたが、「銃に反対なのか? 賛成なのか?」といった内容を書く。劇場の中の皆が銃を持っていたら、あいつは撃ち殺されていて、あんな事件は起きなかっただろうっていう派と、そんなトレーニングをちゃんと受けていない奴がみんな銃を持っていたらもっと大変だという派がいました。しかも、ものすごく真剣に議論をしているんですよ。

 日本では、このような議論が好きな人はあまりいません。もし誰かが書いていても、見なかったふりをしてしまう。

佐々木:確かに。そういう論争を考えた時に、それを楽しめるかどうかというのは、非常に大切ですね。なかなか日本は論争を楽しめないというか、必ずケンカになってしまう。ケンカになるのが分かっているので、とりあえず近寄らないようにしよう、といった感じになりますよね。

松井:米国人のやりとりを読んでいて、なかなか面白いんですよ。「なるほど。こういう考え方もあるのか」といった感じで。

佐々木:Google+が始まったときに、最初の数カ月間はGoogle+上で楽しい議論がありました。人数が少なくて、コアなネットユーザーしかいなかったので。しかしだんだん人が増えてくるとノイズが増えていって、そのノイズが嫌な人たちがどんどん退場していって、ノイズしか残らなくなった。そして最後は誰もいなくなる……。

松井:Myspaceがそうでしたね。

佐々木:ですね。Facebookもクローズにしていればいいんだけど、オープンでフィード購読もOKにしていると、誰でも書き込めてしまう。そうすると、何も省みずにわけの分からないことを書き込む人がたくさん現れる。そうするとだんだん、今までそこで議論に参加していた人が、「こういう人がいるんだったらいいや」と引いてしまう。それでも求心力を高めて議論の場にしていくにはどうしたらいいんだろうって、よく考えているんですが、いまのところいいアイデアがありません。かといっていつまでも、数百人のクローズドな仲間内の場だけで議論していても発展性がないですよね。

●世界がフラット化する

松井:最近は、ちょっとした英語ブームが起きています。こうした状況をどのように感じられますか?

佐々木:私はあまり英語が得意ではないので、英語ができる人がうらやましいですね。これからのことを考えれば、やはり英語は身につけないといけないのではないでしょうか。

 世界がフラット化して、仕事がどんどん海外へ流れていく状況で、収入が減っていく人は半分以上になると思っています。

松井:ですね。

佐々木:その世界の人たちって、座して死を待つか、海外へ行くしか方法がありません。こうした状況になるのは予想されるので、いまから英語を勉強しておくほうがいいと思うんですよ。

松井:私は勉強はできませんでしたが、英語が世界を開いてくれました。たまたまコンピュータがものすごく好きで、英語ができるようになって……。振り返ってみれば、時代にマッチしていただけ。

 自分の子どもにもできるだけ早く英語を話せるようになって欲しいなあと思って、米国移住を決めた大きな要因ひとつでした。するとそこに選択肢はなかったんですね。英語はやるしかない、という選択肢しか。

佐々木:書く仕事はローカルなわけですが、グローバルにフラット化しない仕事も一定数あるんですよね。元日経新聞の記者でMyNewsJapanの渡邊正裕さんが書かれた『10年後に食える仕事、食えない仕事』(東洋経済新報社)という本がありますが、読んでみて「なるほどなあ」と思うことが書かれていました。そこには日本国内のマーケットリサーチャーや弁護士、医者、ライターといった仕事はグローバル化しないと。

松井:絶対にローカルニーズがありますから。

佐々木:海外で代替可能な仕事というのは、かつてはブルーカラーだけだったのに、いまではホワイトカワーにも増えてきた。しかもかなりコアな部分にまで。

 中国では技術力がかなり上がっていて、R&D(開発や研究など)まで中国でできるようになってきました。そうなれば、日本人の仕事がどんどんなくなってしまう。

松井:日本で何をすればいいのか、といった話になりますよね。

佐々木:そうは言ってもまだマダラ模様といった状況で、すべての国や地域がフラット化されるのは100年とか200年とか先の話ではないでしょうか。移行期が長く続くと思うのですが、その混乱の中で、海外のほうが仕事がたくさんあるという状況は変わらないでしょう。(つづく)

[土肥義則,Business Media 誠]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120924-00000032-zdn_mkt-ind
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明日は休みだ~

お昼休みに会社を出て、何を食べようかな?ってぶらぶらしてたら、屋台の焼きいも屋さんを見つけた。焼きいものいいにおいに誘われ、3~4人ならんでいたので、その後ろへ。


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私は、若いころはどんなに食べても、全然太りませんでした。でも、年を重ねてきて、デスクワークで運動不足なのかな。すこしでも、暴飲暴食をすると、お腹がぽっこり。会社で隣の子は、すごくスタイルがいい。年齢も近いし、いっしょに飲み会にも行っている。こないだ聞いてみたら、通販でエクササイズマシンを1年前に購入したらしい。毎日、テレビ見ながら1時間もやっているんだって。ありえない。うちの会社、朝は早いし、夜は遅い。その上、1時間て根性もんだよ。


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むくんだ目をパッチリ見せるアイメイクグッズはないかなー、と思いながらいつもの電車に乗ってたら、ある広告が目に入った。”つけまつげ”のようにまつげを長くできるマスカラの広告。ホントかなー。しかもお湯で落とせるって。つけまつげって付けるの時間かかるんだよね。毎朝10分はかかるもの。マスカラでつけまつげのように出来たら、忙しい朝の時間節約になるな。つけまつげ取るときにまつげが抜けてしまうのも悩みだし。これは試してみる価値ありかも。会社の最寄駅近くにあるドラッグストアで売ってるかな。さっそく帰りにチェックしてみようっと。


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今日も朝市で打ちに来たこの台。でも今日は様子がおかしい。一つも当たりがこない。バカ!もう浮気してやる。今度打つ時は、別の台にしようっと
今日はマイナス1万円。グス(>_<)

ある夜のお話

課長にコピーを頼まれた。別にそれは、かまわないけど 自分の私物の書類まで入っていた・・これって他人に見せても良いのかね~ぇ 他の部署の女子に見せてやろうと思う結構話題になるじゃない・・これ・・


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私は最近育毛剤を買って使っていますが、それだけではいけないと
思って食習慣も改善しようと取り組む日々です。

ワカメが髪にいいとか、油ものは髪によくないとか言いますよね。

朝食では近所にサラダバーのあるレストランがあって、野菜の他に
ワカメも自由にとれるので、いっぱい食べるようにしています。

グルメ好きですが、脂身の多い肉や油で揚げるものは最近は減らす
ようになりました。


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今日、久しぶりの体験をしてきました。何かって言うと友人の結婚式です。数年ぶりですかね?多分。なんか結婚式って嬉しいですね。それが親友となればなおさらです。実は、自分もまだなんでちょっと「うらやましいな」っていう思いもあるんですけどね・・・。旦那さんもさわやかで優しそうな人だったんで安心しました。負けてられないです!!今度は自分の幸せ探しを頑張らなきゃなっていう思いが込み上げてきました。さて、私はいつになったらお嫁さんになれるでしょうか・・・?


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最近、肌の調子が悪い。睡眠不足かも。こんなときは、早く寝るのが一番ですよね。コラーゲンを飲んで、お風呂に入って、寝るとするか。夢の中で嵐の松本君に出会えたらうれしいな!!

OLの本音

 突然だけど来週実家にちょっと帰ってみようかなと思う。
 実家は関西なんだけどもう関東に来てから5年は帰ってないんだよね。
 電話とかはたまにしてるけどなんだか理由は分からないけど久しぶりに顔が見たくなったよ。


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友達のM美とケーキの食べ放題に行ったときのこと。M美ったら、子供いるけど今は別に妊娠してるわけでもないのに、マタニティ着てくるのよ。ホテルのケーキバイキングは、おいしくてついバクバク食べたけど、私は6個でおなかいっぱい。でもM美なんか11個も食べたのよ。よくおなかに入るなと思ったら、「これだから、食べ放題にはマタニティよね。」だって。そのあと地下鉄に乗ったら、おなかさすりながら、「あら、動いたわ。なんてね。」って言って、笑ってた。あんたのそれは、きっと明日には生まれてくるわよ。


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トイレの掃除ってしてるのかな?私したことないよ。
でも今日お弁当の時間に女子会話の中でこの話がでたの。
トイレの神様っているらしい。え そんなの聞いたことないよ。
なんか、キレイにすると身も心もきれいになってお金持ちになるんだって。 
それも毎日すると・・・神様がすげーよろこんでいろいろしてくれるらしい。
今までいろいろ、やってみたけどリアルに信じていいかもね。
毎日するのかな?日々のお掃除方法なんていう話はなかったなー。
これは長くできるかもね。面倒くさくないし。
さっそく掃除キットを買いにいきますか。まずは楽天で調べてみよ。
おっと、風呂掃除のほうが先だ!!カビカビだったよ どーすればいいのだろ?


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さーて、そろそろお風呂はいろっかな~♪大好きなアロマと「お塩」を入れて入るバスタイムが、至福の時っ。ほわわわわ~んって感じ(某子供アニメ番組の悪役のセリフ。知ってる人、おるかな?)

<プレスリリース>森永製菓、「ドトール カフェ・オ・レ アーモンドバー」を発売

 森永製菓(東京都港区芝、代表取締役社長・矢田雅之)は、ドトールコーヒー(東京都渋谷区、代表取締役社長・鳥羽豊)とコラボレーションした本格コーヒーアイス「ドトール カフェ・オ・レ アーモンドバー」を9月17日(月)に新発売します。

 ドトールコーヒーの香り高く味わい深いコーヒーを使用したほろ苦いアイスクリームを、香ばしく味のある皮付きアーモンドと、シュガーコートしたカリカリ食感のアーモンドが入ったホワイトチョコレートでコートしました。喫茶店のカフェオレのような深い味わいが楽しめるアーモンドバー。コーヒー好きな大人が満足できる本格コーヒーアイスです。

 ドトールコーヒーとタッグを組んだ話題性抜群の商品の発売で、お客様の購買意欲を喚起し、秋冬のアイス市場拡大を目指します。

◎商品概要

▼商品名

 ドトール カフェ・オ・レ アーモンドバー

▼種類別名称

 アイスクリーム

▼内容量

 85ml

▼参考小売価格

 158円(税込)

▼発売日

 2012年9月17日(月)〜3月末

▼発売地区

 全国/全ルート

▼ターゲット

 30〜40代男女

※ドトールコーヒーショップでは、販売しておりません。

■問い合わせ先■森永製菓<2201.T>

※発表日 2012年9月14日

以 上

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120918-00000014-maibz-ind
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「ビック+ユニクロ」の陰で「ローソン+マツキヨ」は別の形で幕引きか

 異業種の店とコラボする例は珍しいものではなくなった

 9月27日、東京・新宿東口に、ビックカメラ とファーストリテイリング 傘下のユニクロの共同店舗「ビックロ」がオープンすると決まり、話題になっている。

 場所は、元は新宿三越の一部で7月からビックカメラ店舗になっている地上8階・地下3階の建物。1〜3階がユニクロのフロアで占められ、3月に銀座に開店したメガストア「グローバル旗艦店」の第2号店が入る。それ以外はビックカメラの売場になる。「家電量販店とカジュアルファッションの店が合体」と言っても売場が相互乗り入れするわけではないが、店員のユニフォームが統一され、ビックポイントのユニクロフロアでのクーポン利用や、ビックの家電売場の一部でユニクロの商品を販売するような企画も行っていくという。

 そうした、異業種の小売店どうしがコラボレーションした「コラボ店舗」は、以前からさまざまな組み合わせがあり、今では珍しいものではなくなった。

 たとえばファーストフードの日本マクドナルドHD <2717> と玩具量販店の日本トイザらス(非上場)は創業者が同じ藤田田氏(故人)で、日本全国の多くのトイザらス店舗にマクドナルドの店がある。日本トイザらスはスタジオアリス 提携しており、その子ども専門写真スタジオが併設されている店舗も多い。この3社は「子ども」を接点にコラボし、シナジー効果をあげている。今年5月1日にはコンビニのミニストップ がピーアークとコラボして、全国初の「パチンコ店舗併設型小型コンビニ」が東京・竹の塚にオープンした。「コンビニ+パチンコ」はこれまで同じ敷地内で別棟というタイプはあったが、同じ建物に入るのは全国初という。ミニストップやファミリーマート は駐車場を共同利用しながら身近な娯楽場の集客力を当てにでき、シナジー効果が望めるパチンコ店に対し、フランチャイズ加盟を積極的に働きかけている。

 意外にも、以前から異業種コラボ店舗づくりに熱心なのが石油会社で、ガソリンスタンドとコンビニの組み合わせは全国いたるところで見かける。コーヒーショップチェーンとの間でもJXホールディングス 傘下の「エネオス」のスタンドとプロントコーポレーション(非上場)や、「モービル」「エッソ」「ゼネラル」のスタンドとドトールコーヒー <9952> の組み合わせがある。コラボの狙いは「給油・洗車待ちの時間」を収益につなげることで、コンビニを併設するとガソリンスタンドのほうの売上が2割アップするとも言われている。


 ローソンとマツキヨの「コンビニ+ドラッグ」は期待が空回り

 しかし、うまくいかなかった、うまくいっていないコラボもある。2011年にファミリーマートに吸収されて国内から消えたコンビニ「am/pm」はもともと、アメリカの石油会社アルコ(現・BPアモコ)が設立したガソリンスタンドとのコラボ・コンビニ店のブランドで、今でも西海岸の州に行くと、ロードサイドに「ARCO」のスタンドと一緒に看板を掲げているのをよく見かける。日本では、JXホールディングスのルーツ企業の一つ、共同石油がライセンスを得て、1990年頃からアメリカにならってガソリンスタンド(共同石油、後にJOMO)とam/pmのコラボ店舗を設置していったがうまくいかず、思い切ってオフィスビル内のような都心型立地に方向転換して事業を軌道に乗せたという経緯がある。今の状況からすると、20年早すぎたのかもしれない。

 コラボ店舗出店で手を握った両社の目論見が空回りしてしまったケースもある。2009年6月1日、薬剤師がいなくても「登録販売者」がいれば第二類、第三類の医薬品の販売できる改正薬事法が施行された。同年8月、コンビニ業界第2位のローソン はドラッグストア業界首位のマツモトキヨシHD との業務提携を発表して、今回のビックロ並み、いやそれ以上に大きく報じられた。提携の中身には登録販売者の養成のような人材交流、ローソンへの第二類、第三類医薬品の供給、PB商品の開発などと並んで、「新業態店舗の展開」が盛り込まれていた。

 それは、ローソンとマツキヨが合弁会社を設立して展開する「コンビニ+ドラッグ」の異業種コラボ店舗を意味していた。60〜100坪というコンビニにしてはやや広い店舗に食品、化粧品、一般用医薬品など両社の主力商品を並べて販売する。レジも共通で、今回のビックロのケースよりもさらに一歩進んだ「融合店」になるはずだった。当時、コンビニ業界首位のセブンイレブン・ジャパンを傘下に持つセブン&アイ・ホールディングス が調剤薬局大手のアインファーマシーズ と資本・業務提携しており、ローソンとマツキヨの提携はそれに対抗しようという色彩が濃厚で、コンビニ+ドラッグの融合店は、その強力な武器になるはずだった。

 ローソンには、2008年から展開中の郵便局内の「JPローソン」(東京・渋谷郵便局など)のような異業種とのコラボの下地があることなどから、かなり自信を持っていたようで、新浪剛史社長は当時、2010年に出店を始めて「5年後には1000店舗にする」という壮大な計画を語っていた。その日の市場ではマツモトキヨシHD株もローソン株も、仲良く株価を上げている。

 ところが翌年、合弁会社の設立は先送りになり、「ナチュラルローソン+マツキヨ」という当初の構想は「客層が違う」として見直され、「SHOP99」を吸収した「ローソンストア100」とマツキヨとの共同店舗が実験店として千葉県浦安市にオープンした。そのレジは別々で、当初の融合店の計画からは明らかに後退していた。その後、共同店舗は千葉県柏市などに2店舗ができただけで、1000店舗には遠く及ばないまま今年5月19日には第1号店の浦安東野店からローソンストア100だけがひっそり撤退。現在はマツモトキヨシだけが営業している。

 「コンビニ+ドラッグ」のコラボにはその他にも、「ファミリーマート+薬ヒグチ淡路町店」(東京)、サークルKサンクスとココカラファイン の共同店舗(東京)、イオングループのCFSコーポレーション 、タキヤ、ミニストップ3社の共同出資による「れこっず」(横浜市磯子区、神戸市西区など)といった例があるが、どれもシナジー効果が測定できるような段階には達していない。「強者連合」と呼ばれトップランナーになるはずだったローソン+マツキヨの挫折は、両業界に暗い影を落としている。

 9月14日、マツモトキヨシがローソンと協業するというニュースが日経新聞で報じられた。だがそれはコンビニ+ドラッグのコラボ店舗ではなく、食品や生活雑貨を揃えた小型店舗。年に5カ所のペースで住宅地に出店し高齢者世帯をターゲットに顧客を開拓するという。マツキヨの子会社のぱぱすがローソンにFC加盟するという形で、業態も規模も3年前の大構想とは大違いである。これは、提携の枠組みは残して「まだあきらめていない」と解釈すべきなのか?14日の株式市場では、マツモトキヨシHD株は取引時間中に年初来高値を更新したが、ローソン株は日経平均が164円高なのに170円安で引けて、明暗くっきり分かれた。市場ではすでに「あのカップルのことはもう、終わった話」になっているようだ。(編集担当:寺尾淳)

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「日本のちゃんと」をマーケティングしていきたい

郷好文の“うふふ”マーケティング:
 ホンネを言おう。実は私はマーケティングがきらいだ。
 もともと上っ面な「売らんかな」や「盛り上げイベント」がきらい。「マーケティング」というどこかちゃらい、何をするかイメージしにくい用語も好きになれなかった。ここ1〜2年、それが抑えこめなくなってきた。

 マーケティングリサーチの仕事もしたし、コンサルティングもしたし、実践もしてきた。中小企業診断士試験もこってり勉強した。この連載も4年以上継続だ。何をかいわんや、かもしれない。今回はホンネを書いてみたい。

●市場主義はほんとに幸せか?

 巷でイメージするマーケティングとは「話題づくりや盛り上げ」「奇抜なイベント」の企画・実行策。あるいは「トレンドの新製品開発」や「差別化のある商品販売」。お客さんが手にとりたくなる「品揃えやお店づくり」や「新製品◯◯◯が売れる秘密」という分析でもある。

 そこにおもしろさはあるし、マーケティングとはそんなものと思っていた。もうちょっと私流に言えば「消費者のいいね!」や「売り手のすごい!」「こうすればよくなる」。

 ところがだんだん「それでいいの?」と疑問がフツフツしてきた。今年はマーケティングぎらいがマックスになった。自分を剥いてゆくとワケが見えてきた。

 売って儲けて豊かになる——それは本性でもある。私もお金は欲しい。でもそれが幸せなのか? 「だれも彼もおしのけて」でいいのか。「敗者をたくさんつくる」「自分だけ儲かればいい」を助長するのはもうたくさん。

 こんなことを言うのは、私が会社を辞めて独立して、自由な立場なせいもある。今年数回訪れた長野の温泉地で、田舎のスローな風にあたったせいもある。正直、加齢効果もあると思う(ただいま52才)。でももうそろそろ裸で生きたい。

●コトラーもたかが半世紀の学問

 宇宙から見てみよう。北半球は富んで南半球は貧しい。地球温暖化に資源の乱獲。貧富の二極化、飢餓と飽食の二極化が進んでいる。ごく少数のエリアだけが突出していびつなのだ。地球は決して丸くない。

 私たちはバブル経済の破綻のあと過去20年続くデフレ不況でもがきつつ、がんばってきた。だが「借り手も貸し手も無責任」のなすりつけあいのサブプライムローン、「欲望ゲームの果て」のリーマンショックという米国発の砂嵐が吹いた。今は欧州の小国ギリシャの風邪が世界中を流感にする。会社が減り、正社員が減り、失業者が増え、ナマポが増えた。働くことが美徳だった日本がこわれつつある。

 そこに3.11。「便利な生活や経済発展って何なの?」と突きつけられた。「上っ面のマーケティングなんてやってる場合か?」と刺しこまれた。もういいんじゃねえの?と。

 マーケティングは欧米発の「大欲を追う思考と発想、その実践」である。制覇的な志向がベースにある。マーケティングだけじゃなく、経済でもマネジメントでもすべて成長志向、市場制覇主義がベースにある。私たちはそれが正しいと信じて取り入れてきた。だがその結果、私たちは幸福だろうか?

 私はおかしいと思う。大欲や株主のために何もかも犠牲にするのが正しいと思えない。そのお先棒をかつぐマーケティングならゴメンだ。

 思えばコトラーもレビットもドラッカーもたかが半世紀、ケインズだって1世紀もたってない。どれも絶対じゃない。自分が20年以上関わってきたことを否定するのはツライ。でも前世紀のマーケティング(の悪い部分)はきっぱり捨てて、今世紀のマーケティングを前向きに考えよう。

 そろそろ「大欲から少欲」へ転換してもいいと思う。

●MarketingからMarketsへ

 浅学凡才の身、「新マーケティング」で胸を張れる体系化はまだない。これから何年かかけて詰めたい。だが今必要なことは言える。「大欲をけん制する」ことだ。

・少欲:大欲ではなく少なく欲する。
・喜び:つくる・売る・買う人みんなが喜べる。
・宇宙:宇宙から見て南も北もなく正しい。

 少欲知足(しょうよくちそく)という仏教用語がある。「欲を少なくして足るを知る」、ほどほどでよしとせよ。ここから始まり、ここへ終わる。人生の大敵「嫉妬」というやつを抑えこむためにも、この言葉はたいせつだ。

 喜びとは本田宗一郎氏が言った「三つの喜び」が原典。つくる人、売る人、買う人がみんな喜ぶ事業は滅多にない。百円ショップはつくる人も疲弊し、売る人も利が少なく、買った人は「ちぇっ百円だからな」。ゴミが増えて資源もムダ。社会の誰もが喜ぶ仕事をしようじゃないか。

 宇宙から地球を見たことがある人類はひと握りだが、インターネットでどこで何が起きているか、瞬時に知ることができる。ネットは宇宙視点で世界を見る道具だ。隣国同士でけなしあったり警戒しあうなんてちっぽけである。

 Marketに「-ing」をつけるのは「マーケットを走らせる」意味だと、昔教わった。走らせて儲けるそれがマーケティングだと。だがもうMarketingから-ingを取る時期だ。Markets(マーケッツ)と「s」を付けて、どの国のどの市場にも豊かさがゆいきわたる活動の方がいい。

 実はそれは、日本人なら誰でもでき得る活動なのだ。

●日本のちゃんとを書く

 先週末、郊外をドライブした。窓の向こうにどこにでもある日本的な風景が続いていた。

 二車線道路、ガードレール、歩道、植え込み、木々や花、お店や家々……。とりたてて写真を撮る風景じゃない。とりたてて何が美しいわけでもない。日本的なトーンの風景が淡々と続く。車が渋滞したせいで、余計似た風景ばかりたくさん見せられた。そこでフト気づいた。

 綺麗なのである。どこを見てもゴミも少なく清潔でこざっぱりしている。歩く人にも清潔感がある。ひとことで言えば「ちゃんとしている」のだ。

 日本の良さとはちゃんとしていること。ちゃんと事業をして、ちゃんとモノ作りして、ちゃんと物流して、ちゃんと店を運営してきた。ちゃんと組織づくりして人を育ててきた。法律や宗教で強制されるのではなく自らちゃんとやってきた。もの凄い独創は少なかったが「ちゃんと」広めてきた。

 「日本のちゃんと」が世界に広まればいい。これは世界各国への差別化だ。そういうマーケティングをもっとちゃんと書きたい。

[郷好文,Business Media 誠]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120913-00000048-zdn_mkt-ind
※この記事の著作権は配信元に帰属します。



韓国メディアと脱北者、藤本氏訪朝批判 「北の宣伝道具」「現実隠す」

 北朝鮮を訪れて金正恩(キム・ジョンウン)第1書記に“歓待”された、金正日(ジョンイル)総書記の元料理人、藤本健二氏(仮名)について、韓国メディアはおおむね関心が低いか批判的だ。

 韓国の3大紙(朝鮮日報、中央日報、東亜日報)の系列下にある各ケーブルテレビは、藤本氏の訪朝について日本での報道を参考にしながら事実関係を伝えたが、これらのテレビ放送は視聴率が低く、大きな話題にはなっていない。

 一方、朝鮮日報のコラムは、2010年に直接取材した際、藤本氏が金第1書記について「子供のころから女性に関心が強く、たばこも吸って男らしかった」「大将(金第1書記)が北朝鮮をきちんと統治するものと信じている」と話していたと指摘。

 同紙はこうした発言について、「(金第1書記に)指導者としての度量があるという意味の発言だった」としたうえで、「藤本氏の発言は北朝鮮の現実を覆い隠すことになりかねない」と批判している。

 藤本氏は1980年代から90年代にかけて北朝鮮で料理人として暮らしていたが、日本の警察当局と連絡を取ったことなどが発覚、身の危険を感じて2001年に北朝鮮を脱出し、日本に帰国したとされる。

 こうした経歴を持つ藤本氏が再度、北朝鮮に渡り、帰国後、金正恩政権についてさまざまな発言をしていることに、韓国の脱北者たちも総じて批判的だ。

 韓国の脱北者による対北放送を創設し、韓国の脱北者による北朝鮮民主化運動のリーダーの一人である金聖●(キム・ソンミン)氏(50)は「脱北後、最近になって北朝鮮の幼い独裁者、金正恩を持ち上げ、尽くす理由は果たして何なのか」と語る。

 1998年の脱北前は朝鮮人民軍芸術宣伝部隊に所属し、朝鮮労働党のプロパガンダを担う作家だった金氏は、藤本氏について「『金正恩氏は頼もしく見える国家元首』『金正恩氏は日本ファンであり日本人拉致問題を解決するだろう』などと主張するのをみると、金正恩の宣伝戦における藤本氏の役割が浮かび上がってくる」と主張する。

 そして、「北の宣伝道具になった藤本氏は日本ではなく、北の立場に立つ人間だ。藤本発言をそのまま伝えている日本、韓国など世界のメディアの責任を感じる。われわれは北の実態を知っているので腹立たしい」と指摘している
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