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<すき家>土用の丑の日、秋は新商品で 「豚かばやき丼」を発表

 ゼンショー(東京都港区)は1日、同社が展開する「すき家」の新メニュー「豚(とん)かばやき丼」を発表した。今夏は稚魚の不漁で高騰が続くウナギにかわり、「豚かばやき」が各所で話題に。すき家では「今月31日の秋の土用の丑の日には、新商品『豚かばやき丼』でスタミナをつけて」とPRしている。

 「豚かばやき丼」は豚肉を蒸して甘辛いタレをつけて香ばしく焼いたものに、白髪ネギと粒サンショウを添えたもの。豚肉のやわらかさを出すために、肉をたたいて筋や繊維を切る下処理をほどこしているほか、蒸しに数時間をかけて脂を落としている。これにより「ふっくらとはしで切れるほどのやわらかいかば焼きに仕上がった」(同社)と自信たっぷり。粒サンショウのさわやかな香りがアクセントになっている。

 同社は今夏、ウナギのかば焼きを昨年の価格から100円値上げし780円で提供したが、販売数量は例年通りで、落ち込みはなかったという。また「ウナギのかば焼きを通年、食べたい」という声も多く寄せられているといい、こうした顧客動向をふまえ、今回「豚かばやき丼」を発売した。「ボリューム感があるので、男性に好まれそう」と同社。「すき家」の“こだわり丼”として、10月3日から年間を通して販売する。価格は並が630円。【江刺弘子】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121001-00000006-maiall-bus_all
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リクルート、社員も驚くまさかの上場 国内市場の頭打ちに危機感

 情報・人材事業大手リクルートが株式上場の準備に入った。その一環で、ガバナンス(経営統治)を強化しようと10月1日付で組織を再編、持ち株会社「リクルートホールディングス」を設立する。不動産子会社の未公開株を政官界の有力者に譲渡していた「リクルート事件」を起こした同社にとって、上場は長年の懸案でもあった。国内市場の成長鈍化という危機感が背中を押し、経営陣は一気にハードルを乗り越えることを決断した。

 「まさか、うちの会社が上場するとは…」。社員の多くがそう驚くように、上場方針は、6月の株主総会で峰岸真澄社長が唐突に表明した。非上場のリクルートの総会は外部に公開されることはないが、情報は瞬く間に伝わり、話題となった。リクルートの上場方針が注目されるのは、昭和63年のリクルート事件があるからだ。昭和35年に江副浩正氏が「大学新聞広告社」として創業したリクルート。情報サービスと広告営業で急成長したが、グループのリクルートコスモスの未公開株譲渡が政官界を揺るがす一大スキャンダルに発展した。

 リクルート事件後、バブル崩壊も重なり、業績は悪化。不動産などへの投資が単体の負債として約1兆4千億円にも積み上がり、平成4年には大手スーパー、ダイエーの傘下入りを余儀なくされたこともあった。江副氏は現在、公益財団法人の代表理事を務めている。産経新聞の取材に「リクルート株の大半はダイエーに譲渡し、いまは若干を所有しているだけ。これまで経営陣に助言や進言をしたこともない。後輩たちがよく頑張って、上場を目指すところまでこぎつけてくれたことをうれしく思う」とのコメントを書面で寄せた。

 どん底を経験したリクルートだが、その後は結婚情報誌「ゼクシィ」や転職情報サイト「リクナビ」など、サービスを多様化しながら成長。負債をほぼ完済した19年には、人材派遣大手スタッフサービスを1700億円で買収するまでに業績は回復した。24年3月期の連結売上高は前期比7・2%増の8066億円、営業利益は27・1%増の1150億円。25年3月期は4期ぶりの連結売上高1兆円超えを狙う。25年3月期の業績を踏まえ、来夏以降の東証1部上場を目指すようだ。

 カブドットコム証券の山田勉マーケットアナリストは「日本航空のような従来型産業とは違う“大型ルーキー”」と期待する。知名度抜群で、投資家の関心も高いだけに「時価総額は1兆円規模になる」とみる。上場の最大の狙いは、峰岸社長が「上場企業という信頼性と透明性を持って世界で勝負したい」と述べるように、海外事業の拡大にある。

 リクルートは創業以来、就職、結婚、住宅と「人生のピーク期」をターゲットとした情報サービスを提供、紙媒体を中心に成長してきた。だが、スタッフサービスは買収後、リーマン・ショックと景気低迷の影響で大規模なリストラを余儀なくされた。人口減少時代を迎え、リクルートには「国内市場はいずれ頭打ちになる」との危機感がある。一方、最近は人材マッチングなど、リクルートに似たサービスを安い値段で提供するネットベンチャーが相次いで登場し、脅威となりつつある。

 その点、海外には国内で培ったサービスを提供できる余地がある。売上高に占める海外比率を、24年3月期の約4%から5〜6年後には50%に拡大する目標を掲げており、昨年は北米で人材派遣事業の大型買収も実現した。さらに上場によって、調達した資金をM&A(企業の合併・買収)に振り向ければ、海外事業の強化が果たせる。

 ただ、社内には「リクルートに海外マネジメントのノウハウはない」と指摘する向きもある。実際、「ゼクシィ」は16年に上海、19年に北京と中国に進出したが、今後は地元IT企業と設立した合弁会社に事業を移管し、リクルートは実際の運営から手を引く方向だ。インターネットが普及している中国での雑誌展開はうまくいかなかったためだとされる。

 一方、現在はネットベンチャーを経営する元社員は「IT分野の投資が今後を左右する。海外企業の買収に失敗すればリクルート自身が買収される可能性もあり、狙っている企業は少なくない」と指摘する。さらなる成長を目指し、上場を決断したリクルート。だが、上場は自らが買収の対象となるリスクを背負う。食うか食われるか。リクルートの上場は、厳しい競争への船出でもある。(藤沢志穂子)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120930-00000501-san-bus_all
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<ミスタードーナツ>半額セールツイッターで広がる 売れすぎて休店する店も

 「秋の大感謝祭」として26日からドーナツ半額セールを実施している「ミスタードーナツ」をキーワードに、17〜25日にツイッターにおける露出調査を行ったところ、同セールの話題で24日のツイート数が前日の20倍以上に急増していたことが明らかになった。半額セールは話題を呼び、ドーナツが売れすぎて一部で休店したり、閉店時間を繰り上げる店が出るなどの騒動となっている。

 調査期間中の総ツイート数は4万3226件。24日のツイート数は2万28件で、前日の885件から急増した。次いで多かったのは25日の1万7941件。23日以前で1000件を超えたのは21日の1245件と22日の1723件の2日間だけだった。

 24日のツイート内容をさらに分析したところ、半額セールに関するツイートが17〜23日までにツイートされた200件を大きく上回る6743件に及んだ。23日の深夜にツイートされたセールのチラシに関する話題が端緒となり、翌日になってリツイートされるなどして話題が一気に広がった。

 半額セールは、通常価格105〜147円の人気のドーナツ15種類を半額の52〜73円で提供。初日から、対象商品が品切れする店舗が出て、公式サイトでお詫びを掲載するほどの好調な売れ行きを見せている。30日まで。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120928-00000001-maiall-bus_all
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ある営業マンのつぶやき

どこの会社にもいる商品博士くん。

聞いたらなんでも答えてくれるので同僚にとっては便利です。でも往々にして営業成績は。。。

理由はここなのです。

確かに知識のストックは重要。それがあることによって自信を持って商談に挑めます。

ただし、その知識は「お客様の疑問に答えられるためのもの」です。

あなたがその知識を披露するためのものではありません。

知ってることを全部言ってはだめなのです。

話すべきはあなたが言いたいことではありません。お客様が聞きたいことなのです。

まずは商品の勉強。

次にそこで得た知識をどういう場面でどう出すか。

その練習をしてください。

手元のリストの中から買いそうなお客様を探す。一見、売るための基本のように見えます。

でも今までそのやり方でうまくいきましたか?

それで普通に売れてる人はそれでいいです。さようなら。

いや、それでもなかなか・・というあなただけにここからは書きますね。

買うお客様を探してアプローチをかけてもなかなか数字に結びつかない。

過去に接点のあったお客様の中からひとりずつ「この人は買うかな??」とやっても

、みんな買いそうでもあり、買わなさそうでもあり。。。

んじゃ逆をやりましょう。「買わない人を探す」のです。

探すというよりは「あなたが判断して買わない人リストをつくる」という表現の方が近いでしょうか。

今月数字が見込めない。

手元には過去接したお客様のリストがある。この中からどうにか数字を絞りだせないか。

ここまでは営業やってりゃ普通に考えますよね。





SNSを上手に使うのは、難しい

佐々木俊尚×松井博 グローバル化と幸福の怪しい関係(7):
 「SNS、うまく使えないなあ」と悩んでいる人も多いのでは。とんでもないことを書いているのを見て、おいおいと思ったことがあったり、逆に書いてしまって、ちょっとした騒ぎになったり。上手に使っている人は、まだ少ないのかもしれない。



●SNSの使い方

佐々木:「トーキョーよるヒルズ」というシェアハウスを運営している人たちが、ちょっと話題になっています。これは六本木にあるシェアハウスで、運営に携わっている高木新平さんにシェアハウスのことを聞く機会がありました。どのように運営しているのかなどを聞いたところ、3LDKの家に5〜6人が雑魚寝していると言っていました。

 入れ替わりは頻繁にあるそうなのですが、新しい人をどのように評価しているのか。ヘンな人かもしれないし、危ない人かもしれない。または部屋を汚す人かもしれないし、家賃を支払わない人かもしれない。どのようにして人を見極めるのかを聞いたところ、「それはFacebookやTwitterをちゃんと見ていれば、どんな人かがだいたい分かる」と言っていました。通っている大学や働いている会社などよりも、そっちの方がずっと安心できるようですね。

松井:企業の採用担当者もとりあえず履歴書を見て、次にLinkedInやFacebookなどをチェックする人が増えてきているのではないでしょうか。

佐々木:ある程度それで人間性などが推し量れますよね。

松井:とんでもないことが書かれていたりすると、おいおいってなりますよね(笑)。

佐々木:毎晩、酔っぱらっている写真が載っていたりとか(笑)。

松井:後先のことを考えずに、Facebookにいろいろアップする人がいますが、就職や転職のタイミングではどうするのでしょうか。特に恥ずかしい過去が形成されている人は……(笑)。

佐々木:しかもあのタイムラインが、その人の人生すべてが見えるような感じもします。これから生まれてくる子どもは、幼少の頃から全部分かってしまいますよね。

松井:学校では「あまり恥ずかしいものは載せるな」といった教育も必要になってくるかもしれませんね。

佐々木:かといって、あまり品行方正だと面白くない(笑)。

松井:それはそうですね(笑)。

●Google+が始まったとき

佐々木:Facebook批判でよく言われるのは、週末になれば家族サービスやおいしいモノ食べたといった内容ばかりで、面白くないと。リア充っぽいことばかり書かないでくれと。

松井:「いいね!」としか言いようがない内容ばかりですものね。「お前、本当は楽しくなかったろう?」とも書けないし(笑)。

佐々木:「夏休みに、家族で東京ディズニーランドへ行った。でも何時間も待たされて、疲れた」とはなかなか書けないですよね(笑)。

松井:「残念ですね!」というボタンもないですし。Facebookで思い出したのですが、米国人ってよせばいいのに、政治ネタを書く人がいるんですよ。しかもかなりの数で。

 例えばコロラド州で銃の射撃事件が起きましたが、「銃に反対なのか? 賛成なのか?」といった内容を書く。劇場の中の皆が銃を持っていたら、あいつは撃ち殺されていて、あんな事件は起きなかっただろうっていう派と、そんなトレーニングをちゃんと受けていない奴がみんな銃を持っていたらもっと大変だという派がいました。しかも、ものすごく真剣に議論をしているんですよ。

 日本では、このような議論が好きな人はあまりいません。もし誰かが書いていても、見なかったふりをしてしまう。

佐々木:確かに。そういう論争を考えた時に、それを楽しめるかどうかというのは、非常に大切ですね。なかなか日本は論争を楽しめないというか、必ずケンカになってしまう。ケンカになるのが分かっているので、とりあえず近寄らないようにしよう、といった感じになりますよね。

松井:米国人のやりとりを読んでいて、なかなか面白いんですよ。「なるほど。こういう考え方もあるのか」といった感じで。

佐々木:Google+が始まったときに、最初の数カ月間はGoogle+上で楽しい議論がありました。人数が少なくて、コアなネットユーザーしかいなかったので。しかしだんだん人が増えてくるとノイズが増えていって、そのノイズが嫌な人たちがどんどん退場していって、ノイズしか残らなくなった。そして最後は誰もいなくなる……。

松井:Myspaceがそうでしたね。

佐々木:ですね。Facebookもクローズにしていればいいんだけど、オープンでフィード購読もOKにしていると、誰でも書き込めてしまう。そうすると、何も省みずにわけの分からないことを書き込む人がたくさん現れる。そうするとだんだん、今までそこで議論に参加していた人が、「こういう人がいるんだったらいいや」と引いてしまう。それでも求心力を高めて議論の場にしていくにはどうしたらいいんだろうって、よく考えているんですが、いまのところいいアイデアがありません。かといっていつまでも、数百人のクローズドな仲間内の場だけで議論していても発展性がないですよね。

●世界がフラット化する

松井:最近は、ちょっとした英語ブームが起きています。こうした状況をどのように感じられますか?

佐々木:私はあまり英語が得意ではないので、英語ができる人がうらやましいですね。これからのことを考えれば、やはり英語は身につけないといけないのではないでしょうか。

 世界がフラット化して、仕事がどんどん海外へ流れていく状況で、収入が減っていく人は半分以上になると思っています。

松井:ですね。

佐々木:その世界の人たちって、座して死を待つか、海外へ行くしか方法がありません。こうした状況になるのは予想されるので、いまから英語を勉強しておくほうがいいと思うんですよ。

松井:私は勉強はできませんでしたが、英語が世界を開いてくれました。たまたまコンピュータがものすごく好きで、英語ができるようになって……。振り返ってみれば、時代にマッチしていただけ。

 自分の子どもにもできるだけ早く英語を話せるようになって欲しいなあと思って、米国移住を決めた大きな要因ひとつでした。するとそこに選択肢はなかったんですね。英語はやるしかない、という選択肢しか。

佐々木:書く仕事はローカルなわけですが、グローバルにフラット化しない仕事も一定数あるんですよね。元日経新聞の記者でMyNewsJapanの渡邊正裕さんが書かれた『10年後に食える仕事、食えない仕事』(東洋経済新報社)という本がありますが、読んでみて「なるほどなあ」と思うことが書かれていました。そこには日本国内のマーケットリサーチャーや弁護士、医者、ライターといった仕事はグローバル化しないと。

松井:絶対にローカルニーズがありますから。

佐々木:海外で代替可能な仕事というのは、かつてはブルーカラーだけだったのに、いまではホワイトカワーにも増えてきた。しかもかなりコアな部分にまで。

 中国では技術力がかなり上がっていて、R&D(開発や研究など)まで中国でできるようになってきました。そうなれば、日本人の仕事がどんどんなくなってしまう。

松井:日本で何をすればいいのか、といった話になりますよね。

佐々木:そうは言ってもまだマダラ模様といった状況で、すべての国や地域がフラット化されるのは100年とか200年とか先の話ではないでしょうか。移行期が長く続くと思うのですが、その混乱の中で、海外のほうが仕事がたくさんあるという状況は変わらないでしょう。(つづく)

[土肥義則,Business Media 誠]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120924-00000032-zdn_mkt-ind
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